科学技術政策研究院(Institute for Science and Technology Policy)が主催した本セミナーでは、リビングラボを基盤に社会・教育・R&D の革新に取り組む各分野の専門家が集まり、「Living Lab Innovation Model 2.0」について議論が行われました。
『XingQTable』は現在、陽川区認知症安心センター、一山シニア福祉センター、大化シニア福祉センター、江南 70 Plus ラウンジ、仁川南洞区シニア福祉センター、そして鷺梁津シニア福祉センターで活用されており、Creple と Korea Eisai によるエコシステム拡大のパイロット事業が着実に進められています。
韓国最大級の ICT 総合展示会である「World IT Show」に出展し、ICT 融合型エドテック/エイジテックシステムとして、当社の技術特許製品を紹介しました。
特別版「XingQ‑UP クラス」がまもなく開講します。今年から一般公開された Korea Eisai 開発の「Cogmate」に加え、Creple が開発した「XingQ テスト」も併用されます。さらに、体操や遊びを取り入れた多様な「ヒョソン・ヒョシク」プログラムも実施される予定です。
現在、認知症予防および認知機能向上を目的とした『XingQTable』の PoC(概念実証)が、江華シニア福祉センター、南楊州多山シニア認知学校、一山シニア福祉センターなど、7つの拠点センターで進行しています。
『Brainpick Step 2』がついに発売されました。本製品は、遊びを基盤としたエドテック共同事業協定のもと開発されたもので、子どもたちが「問題の意図をつかみ、自分で解決する」プロセスを通じてメタ認知を強化できるプログラムです。
当社製品「XingQ」が、共栄テレビショッピング主催の「優秀アイデア・創意革新商品コンテスト」においてトップ10企業に選定されました。これにより、XingQ セットが全国のテレビショッピング番組を通じて販売されることになりました。
Creple は、10月と11月に東京で開催された3つの展示会に出展しました。10月には「ベビー&キッズ EXPO」にて XingQ を展示し、11月には「Korea ICT EXPO in Tokyo」に参加して、当社の技術と製品を紹介しました。
グローバルヘルスケア企業である Korea Eisai をはじめ、チャムサラン・シニアケア、板橋総合社会福祉館と共同で実施してきた『XingQ』を用いた長期臨床型 PoC(概念実証)が、このたび無事に完了しました。