梨花女子大学木洞病院「Open Lab」支援企業に CREPLE が採択

CREPLE は、梨花女子大学木洞病院が実施する「2025 Open Lab 運営事業」において、公式支援企業として採択されました。

KB恩平ビレッジ・ケアテックラボにて「XingQシリーズ」を展示

KBライフは現在、プレミアム高齢者ケア施設「KB恩平ビレッジ」内のケアテックラボにおいて、XingQシリーズを展示しています。

在宅高齢者福祉センター「Rehawon(Hotto Korea)」にてFunXingQを導入。

リハビリ自立支援ケアと在宅統合サービスを専門とする在宅高齢者福祉センター「Rehawon(Hotto Korea)」は、4か月間のデモンストレーション期間で効果が確認されたことを受け、FunXingQを正式に導入しました。

WAN STYLEにてクリプル製品が日本初導入。

WAN STYLE は、沖縄において CREPLE の認知ケアソリューションを正式に導入し、当社の日本初展開がスタートしました。今後、沖縄を認知症予防と認知ウェルネスの先進地域とすることを目指し、共同で取り組みを進めてまいります。

沖縄タイムスにて、FunXingQとXingQが革新的な認知症対策として紹介されました。

WAN STYLEとの取り組みが、沖縄の主要紙である沖縄タイムスに掲載されました。記事では、韓国で開発された当社の認知症予防ソリューションが紹介され、沖縄が日本における認知ケアの先進地域として位置づけられる可能性が強調されています。

沖縄のWANSTYLEとMOU 締結

CREPLE は、沖縄においてWANSTYLEと覚書(MOU)を締結し、両者の連携を通じて「認知症予防のまち」づくりを推進していくことを目指しています。

『FunXingQ』寄贈プログラムを京畿道トゥゲザーケアセンターへ実施

Creple(CREPLE)株式会社は、京畿道庁、京畿コンテンツ振興院、京畿トゥゲザーケアセンター協議会とともに、FunXingQ プログラムを通じて子どもたちの創造的思考力向上を支援する寄贈イベントを実施しました。

Eisai Korea Webinar にて新製品『FunXingQ』を紹介

Eisai Korea が開催したウェビナーにて、当社の新製品 FunXingQ が紹介されました。また、ソウル大学校木洞病院(Seoul National University Mokdong Hospital)神経内科のキム・ゴンハ(Kim Geon‑ha)教授より、本コンテンツの臨床的有効性について解説が行われました。

CES 2025 に出展…サブスクリプション型『FunXingQ』まもなく正式リリース

正式リリースに先立ち、『FunXingQ』が CES 2025 にて紹介されました。FunXingQ は、認知能力向上トレーニングを可能にするサブスクリプション型プロダクトです。