アルツハイマーや子どもの認知発達といった、社会の根幹にある課題に革新を。
言語の壁を越え、すべての人の「問い、学び、成長する力」を支えるインターフェース。
CREPLEは、認知の力を届けることで、
世界の課題に向き合う認知イノベーション企業です。
特許取得の「N:N構成アルゴリズム」が脳をどう刺激するのか。 設置不要、クリックだけで始められるインタラクティブ・デモをご用意しました。
国立長寿医療研究センターとの共同実証。日本中の自治体が注目する、科学的根拠に基づいた次世代認知症ケアエコシステム「福井県・越前市モデル」の全貌を公開。
Corporate
CREPLEは、京畿道庁 コンテンツ産業課より「コンテンツ代表企業」として選出され、3月18日に開催された政策ビジョン宣言式に参加しました。김동연(キム・ドンヨン)京畿道知事が主導する本行事では、文化・コンテンツ産業の未来戦略が発表され、優秀事例としてCREPLEも紹介されました。今回の選出は、当社の技術力と社会的価値が評価された結果であり、今後も行政・企業・教育機関との連携を通じて、認知支援技術の社会実装と国際展開を進めてまいります。
Medical
CREPLEは、イ・デモクドン病院(Ewha Womans University Mokdong Hospital)が運営するオープンラボ運営事業(Open Lab Program)の2026年度支援企業として選定されました。本事業は、病院の研究インフラをスタートアップに開放し、共同研究・臨床連携・製品の商用化を支援する保健福祉部主導の国家プロジェクトです。
Global
2026年2月、当社はインターリハ株式会社と弊社製品CogVisionのB2B日本総代理店契約を締結しました。インターリハ社の全国ネットワークと専門知識を活かし、国内の販売・導入体制が大きく強化されます。本契約により、医療・リハビリ・介護領域へクリプル製品の価値をより広く迅速に届ける基盤が整い、今後はパートナー企業との連携を深めながら日本国内での普及を加速してまいります。
Global
2026年1月より、越前市が実施するフレイル予防事業「のうりょくアップ教室」にて、FunXingQのテストパイロットを開始しました。本パイロットは、2026年7月からの本格運用に向けた検証プロセスとして位置づけられており、参加者の認知機能・身体機能の変化を継続的に評価しながら、地域住民の健康づくりに貢献することを目的としています。
Global
2025年11月26日、越前市、ほっとリハビリシステムズ、国立長寿医療研究センターによる高齢者の認知機能向上を目的とした共同事業に関する協定式が執り行われました。本事業において、当社CREPLEが提供する認知機能向上ソリューションFunXingQが導入される予定です。
